akiko's profileおばさんのニュージーランド留学PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
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おばさんのニュージーランド留学August 30 歯科開院 ホッ長男は"サイクルショップ”、次男は"歯科医”と、
男の子供たちは父親と同じサラリーマンには
なりませんでしたがそれぞれの道を歩んでいます。
次男は兄弟、友人、知人等、多くの人に助けられ、
7月に念願であった開院にこぎつけることができました。
主人は卒業後は一切、援助はしないという姿勢を貫きましたが、
母親の私の気持ちを汲んで、私のすることには”NO"とは言いませんでした。
ここに至るまで、本当にいろいろなことがありました。
もちろんこれからのほうが、もっと大変でしょうが今は少し、ホッとしてます。
蕎麦にはまってます最近、お蕎麦にはまってます。昔から、うどんより蕎麦でしたが、栄養士の友人の”そばは健康にいい!”との
一言で、ますます、蕎麦好きになってしまいました。
今回は友人と二人で美味しいお米を送っていただいている、
山形県の"グリーン ライスファーム"さんまで、お蕎麦を食べに行ってきました。
JRの土日きっぷを利用して、新庄へ、そこからレンタカーを借りて
約15分くらい走ると最上郡大蔵村の"巌神権現蕎麦”に到着。
前もって電話をいれておいたので到着と同時に中からオーナー加藤様の
奥様から”ようこそ”と初対面にも関わらず、とても心温まるお出迎えを頂きました。
お蕎麦は加藤さんの自家製栽培、自家製粉そして10割のとても美味しいおそばで、
おそば、つゆももちろんですが、奥様お手製のデザートの”蕎麦ようかん(小豆入り)”、
帰りに頂いた”そばアイス”もとても美味しかったです。
思いがけず、「蕎麦を打ってみますか?」と言われ、お言葉に甘えて、師範代の高橋様の
ご指導の下、友人が汗しながら、水回しから、のしまで仕上げ、私は最後の包丁で切るところを
お手伝いさせていただき、お土産に頂きました。
その日は赤湯温泉まで戻り”御殿守”で1泊、お風呂が最高のお宿です。
翌日は米沢、上杉神社を観光、奥様が保冷材を入れて下さり、
持ち帰ったお蕎麦もその日に頂きましたが、とても美味しかったです。
グリーンライスファーム のページ、是非、覗いてみてください。
http://www.greenricefarm.com
May 11 トルコ8日間新年のご挨拶もせずにゴールデンウィークも終わってしまいました。
毎日が目の回るような忙しさで過ぎていきます。
2月の初めに次男夫婦が短期同居で引っ越してきてから、
気楽な一人暮らしが一転。
その上、
海外出張自粛と言われてメンバーが一人、他部署に移動してしまい、
その分仕事の量は増えて、最近は航空券の手配も増え、
おおわらわの毎日を過ごしております。
で、1月下旬に旅したトルコの写真だけでもUPしたいと思います。
シーズンオフでしたが、天候に恵まれ
(途中、バスの中でしたが突如、雪が降り積もったりしましたが)
、アジアとヨーロッパの十字路、
イスラムと、キリスト教文化の交差点を堪能した旅でした。
December 31 年末つれづれに29日に名古屋に住む、長女一家が帰省して、おばあちゃんは大忙し、
初孫のカイ君はお風呂に入るのも、寝るのも一緒。
29,30日とトイザラスに行き、おじいちゃんにおもちゃのおねだり。
ついつい、財布の紐をゆるめてしまうのでした。
そして、来年、開業を夢見る次男に出来るなら、夢をかなえさせてあげたいと、
親ばか振りをを発揮して年末もバタバタと動いていました。
来年は、夢が叶いますように、。
自動車事故、
29日、買い物に行こうと家を出た近くの道でT字路の横から左折しようと
走ってきた中学生の自転車が主人の運転する車に衝突。
助手席に乗っていた私は全然気付かず、
ぶつかった金属音に何事が起こったかと思いました。
道路には中学生と自転車が倒れており、自転車は前輪が後ろに移動していて、
本人は肩を打撲していました。
大きなケガではなくホットしましたが、
少年が曲がろうとしていた左側の角の家のワゴン車が道路に1m、はみ出していて、
視界が悪く中央まで出て曲がろうとしていたのと、主人の視界にも直前に入ってきた為、
気付くのが遅く、事故になってしまいました。
お互いに間が悪かったのでしょうが、路駐、危険予測運転など、
考えさせられる、事故でした。
車に乗る人も、乗らない人も、気をつけてくださいね。
December 25 クリスマス、仕事納め自動車業界の不況の影響で我が社も本日が仕事納めで、
来年も仕事始めは6日から、明日から11日間の冬期休暇に入ります。
パート主婦の立場では嬉しいのですが、
青森までのJR券の購入代金が往復36,000円以上になると話すと、
”やめときます”と電話の向こうの声に”給与控除も出来ますよ”と言うと、
"派遣だから、、、”と。
社員の男の子は"高い”といいながらも、
お正月をふるさとで過ごすための切符を手に、、、。
色々、考えさせられる年の瀬です。
新聞でも貧困にあえぐ子供の姿が、
人間の英知で、どうか来年は明るい年に
とただ祈らずにはいられません。
クリスマスの日に、、、。
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